ディズニー持ち物20選!!~最低限持って行きたい物リスト~

情報

 

楽しみにしていた東京ディズニーリゾート!!

ディズニーファッションで固めようか、おそろいの服で行こうか、考えただけでもワクワクしますよね!!

 

今回は初心者の方向けに”ディズニーへ行くときの最低限の持ち物リスト”を伝授したいと思います!!

この記事を見れば準備はバッチリ、あとは当日を迎えるのみです!!

 

重要度が高い順に紹介していきます。

印刷して使える持ち物チェックリストはこちら

 

1.オールシーズン

まずは季節に関係なくディズニーへ最低限持って行く必要があるものを14個ご紹介します!!

 

①前売り券・eチケット ☆☆☆☆☆

夢の国は安くありません!!笑

せっかく買ったチケットも家に忘れてしまえば再購入しなければなりません

そうなったら入場前からテンションがた落ちですよね・・・。

不安な方は、スマホをかざして入場できる形式のeチケットを購入するのがおすすめです!!

 

元々当日券を買う予定の方はいいですが、事前に購入した方は前売り券や印刷したeチケットを必ず持っていきましょう!!

チケットさえ持っていれば本当に最低限ですがなんとかなります。笑

 

前売りチケットの購入はこちら

 

②財布・携帯 ☆☆☆☆☆

パーク内で食事をしたり、飲料水を買ったり、グッズやお土産を買うにもお金が必要ですね。

あとは前売りチケットを家に忘れたときにも・・・。

 

また、携帯は連絡手段やカメラとして使えるのはもちろんですが、アトラクションの待ち時間検索ショー観覧の抽選などに活用できます!!

 

③リュック ☆☆☆☆☆

パーク内で自由に写真を撮ったりマップを広げたり、それからワゴンで販売されているスナックを食べながらぶらぶら歩いたりするためには、両手が空いている方が便利!!

 

そのためにも、パーク内に持ち込むカバンはバックパックポシェットなど、両手が空くものがおすすめです!!

トートバッグも両手は空くかもしれないけれど、支えていないとちょっと心もとなかったりするので、やはりバックパックなどが良いでしょう。

ハンドバックは可愛らしくて良いのですが、確実に邪魔になります・・・。

 

また、水しぶきが飛ぶアトラクションがいくつかあるため、防水性なら尚GOODです!!

 

④歩きやすい靴 ☆☆☆☆☆

せっかくのディズニーですから、オシャレしたいという気持ちはよくわかります。

 

でも、靴だけは本当に注意してチョイスしてください!!

ディズニーリゾートは、最長で1日14時間オープンしています。

朝8時から夜10時までパークの中を歩き回り、アトラクションに並ぶ際も立ったまま、ゆっくり座れる時間はほとんどないという状況を想像してみてください。

 

時々パーク内で靴擦れに苦しむ方を見かけることがありますが、本当にかわいそうです。

絆創膏を貼っても痛むのが靴擦れ。

一緒に行った人にも気を遣わせてしまいます・・・。

 

そこで一番のおすすめは、歩き慣れた運動靴です!!

それこそハイキングやジョギングに行くぐらいのつもりで靴選びをするのがベスト!!

 

いくらなんでもそれは・・・という方におすすめなのは「ペタンコシューズ」「履き慣れたローファー」です!!

 

また、ローファーは比較的どんなファッションにも合わせやすいためオススメではありますが、履き慣れていないものはかかと部分が靴擦れを起こしやすいので、必ず履き慣れたものを用意しましょう。

ヒールのある靴は疲れるし靴擦れも起こしやすいため、避けた方が無難ですね!!

 

⑤防寒着 ☆☆☆☆

京ディズニーリゾートは海辺にあるテーマパークだということを忘れないでください。

 

特に夕暮れはかなり強く海風が吹き、水分を含んだひんやりするような性質をもっています。

夏も例外ではなく、都市部では「熱帯夜」なとど騒がれているときでも、ディズニーリゾートは結構涼しいこともあるようです。

初夏から晩夏にかけては、薄手でも比較的温かいカーディガンがおすすめです。

 

また、春や秋など季節の変わり目は1日の中で気温の変化が大きいため、日が落ちると急激に冷え込みます!!

このような理由から、季節問わず、防寒着が必須になるのです。

 

晩秋から春先にかけては、薄手のダウンジャケットがおすすめです。

丸めてギュッと圧縮すればカバンにも入り、コートの下に着ることも可能で着脱が楽なものが良いです。

 

⑥合羽 ☆☆☆

雨降りパークを楽しむ際のマストアイテムが合羽。

パーク内では「レインポンチョ」と呼ばれる可愛らしいデザインのポンチョを販売していますので、現地で購入するのもOK。

傘よりも合羽の方が軽いし圧縮すると小さくまとまるため、手荷物として大変優秀です。

 

さらに、ポンチョは水しぶき系のアトラクションでも重宝します!!

手荷物に余裕があれば晴れの日でもリュックに忍ばせておくのがスマートですね。

 

折りたたみ傘を持参する方もいらっしゃいますが、手が塞がってしまうこと、混雑時には人の邪魔になり自分も身動きが取りづらくなること、他のゲストを怪我させてしまう危険があること、などの理由からディズニーリゾートも推奨していません。

 

⑦ポータブル充電器 ☆☆☆

1日中野外にいるので携帯の充電が切れてしまう可能性が高いです。

携帯が使えなくなると連絡が取れなくなるばかりでなく、写真が撮れなくなったり待ち時間検索が出来なくなったりと不便なので持ち運び用の充電器を持って行くと安心です!!

 

⑧ハンカチ・タオル ☆☆☆

合羽と同じく、水しぶき系のアトラクションで季節に関係なく役立ちます!!

そして夏はもっと重要。

炎天下の中10時間も並んだり歩いたりしていれば汗をかかないはずがありません!!

エチケットとして、ハンカチかタオルを最低1枚は持って行きましょう。

パーク内で仕入れるのもありですね!!

 

⑨レジャーシート ☆☆

パレードをしっかり観たい方には欠かせないのがレジャーシートです!!

パレードが始まるまで良い場所を確保しつつ、シート上で座って食事しながら待つことも出来るので意外に重宝します。

 

⑩飲料水(ペットボトル) ☆☆

特に夏は飲み物が生命線。

パーク内でも購入可能なので重要度は低めにしましたが、1本は持参しておきたいもの。

尚、持ち込みはペットボトルに限りOK、ビンカンは禁止なので間違えて持って行かないようにしましょう!!

 

⑪カメラ ☆

パレードを観に行くと一眼レフやデジカメを構える人の多さに驚きます!!

より綺麗な写真を撮りたい方にとっては超重要な持ち物ですよね。

 

⑫ウェットティッシュ ☆

ポテトやポップコーンを食べたときに手を拭いたり、食べ物を衣服にこぼしてしまったときに必要なのがウェットティッシュです!!

また、夏には汗ばんだ顔や体を拭いてリフレッシュすることも可能!!

あれば何かと便利なアイテムです。

 

⑬チケットホルダー ☆

あると便利なチケットホルダー!!

持っている人を見ると羨ましくなります。笑

パークチケットやファストパスを入れるのに重宝しますよ!!

 

⑭サインペン ☆

ミッキーやミニーにサインを書いてもらうときに使います!!

写真だけじゃ満足できない、溢れんばかりの愛をお持ちの方はサインペン必須です。

パーク内では公式グッズとしてサイン帳が売られているので、それを買ってサインしてもらうのも良いでしょう!!

 

2.夏の持ち物

日中は30度以上が当たり前・・・。

1日中炎天下で戦うために欠かせない持ち物を3つ厳選しました!!

 

①日焼け止め ☆☆☆☆

夏最大の敵は太陽です!!

一日中太陽の下にいたら肌がボロボロになるのは確実です。

焼けたくない方は日焼け止めを塗って家を出るのはもちろん、パーク内でも何度か塗り直しをして万全の防御態勢を整えましょう!!

 

②帽子 ☆☆☆

帽子は日焼け防止にも役立ちますが、熱中症予防にも大きな役割を果たしてくれます!!

万が一のことを想定して、晴れの日にはもちろん、雨の日も頭が濡れなくて済むので被っていくようにしましょう。

 

③サングラス ☆☆

思っているよりも紫外線の力は強いです。

晴れのディズニーの翌日起きたら目が真っ赤だったなんて経験誰しもあるのではないでしょうか?

 

地面からの照り返しも防ぐには帽子だけでは不十分。

持っている方は是非サングラスも持参してください!!

 

3.冬の持ち物

冬のディズニーは想像以上に寒いです!!

寒さ対策として持って行きたいものを3つ厳選しました。

 

①手袋 ☆☆☆☆

冬のディズニーは日によっては夢の国とは言えないかもしれません・・・。

痛いくらいの海風が吹く日や雪が降る日ときもあるでしょう。

風邪を引かないために厚着はもちろん、手袋も身に着けておきたいものです。

 

②マフラー ☆☆☆

手袋と同様、マフラーも大切ですね。

首元を温めると寒さの感じ方もだいぶ変わってきます。

 

③カイロ ☆☆

貼るタイプ、貼らないタイプどちらもあればベストです!!

歩いている時はまだしも、整列して立ち並んでいるときが一番辛いです。

そんなときに手元にカイロがあると自然と笑顔になれる気がしませんか?

 

国内航空券トラベリスト

 

いかがでしたか?

今回は最低限必要なディズニーに行く際の持ち物リスト20選をお届けしました!!

印刷して使えるように、チェックリストをPDFファイルでまとめたので、こちらも是非ご活用ください↓

持ち物チェックリストはこちら

Booking.comのクーポン??1800円キャッシュバック獲得はこちら!!~友達紹介割引でホテルを安く予約する方法~
業界最安、取扱いホテル数も充実していて口コミの鮮度も保たれているBooking.com(ブッキングドットコム)。 そんなBooking.comに足りなかったのがクーポンです。 もともとの値段が安いからなん...
The following two tabs change content below.
Daiki Shibata

Daiki Shibata

旅/バックパッカー/海外留学/海外インターン/マラソン/サブ3/ジムインストラクター/経済/途上国支援

コメント